中峯浩/論文リスト

論文・研究発表等のリスト

2016年度【2016.4-2017.3】

  • 〇東出紘太郎,中峯浩:計測・制御学習教材「cosfee」を使った公開講座における授業実践、日本産業技術教育学会近畿支部第33回研究発表会講演論文集(大阪教育大学)、pp.5-6、2016.12.18

2013年度【2013.4-2014.3】

  • 〇中峯浩、蘇那嗄:小学生のためのロボット教室に対する考察-作業内容による興味・関心の違いについて-、日本産業技術教育学会近畿支部第30回研究発表会講演論文集(兵庫教育大学)、pp.35-36、2013.12.1

2012年度【2012.4-2013.3】

  • 〇中峯浩、蘇那嗄、北彩香:小学校および中学校のためのロボット教室に対する考察-製作と制御-、日本産業技術教育学会近畿支部第29回研究発表会講演論文集(和歌山大学)、pp.57-58、2012.12.9

2011年度【2011.4-2012.3】

2010年度【2010.4-2011.3】

2009年度【2009.4-2009.3】

  • ○守山雅史、中峯浩:はんだ付けのためのDVD教材作成とその一考察、日本産業技術教育学会第52回全国大会講演要旨集(新潟大学),p.133, 2009.8.23
  • ○中峯浩、森山紘次:ロボットの回避行動プログラムを題材にした情報教育に関する一考察、日本産業技術教育学会第52回全国大会講演要旨集(新潟大学),p.47, 2009.8.22
  • ○中峯浩、長橋佑器:円筒水槽実験を用いた色に対する魚の挙動解析、日本産業技術教育学会第52回全国大会講演要旨集(新潟大学),p.49, 2009.8.22
  • ○中峯浩、相良侑典:たかしま流L字式千鳥X型魚道内部における魚の挙動解析、日本産業技術教育学会第52回全国大会講演要旨集(新潟大学),p.48, 2009.8.22

2008年度【2008.4-2008.3】

2007年度【2007.4-2007.3】

2006年度【2006.4-2007.3】

  • ○狹間浩史、中峯浩:「総合的な学習の時間」におけるライントレースロボットの製作、日本産業技術教育学会第49回全国大会講演要旨集(高知大学),p.99, 2006.8.27

2005年度【2005.4-2006.3】

2004年度【2004.4-2005.3】

  • 安東茂樹、土屋英男、中峯浩、村田誠、樋口裕、春原克彦:「ものづくり」行動が学力下位生徒の自己尊重に及ぼす影響についての調査研究、京都教育大学平成16年度教育改革・改善プロジェクト、2005.3

  • 吉利宗久,平岡恵子,北山千嘉子、小竹健一、太田正己、中峯浩、手島光司:教員養成における「介護等体験」の実施体制と活動内容-国立大学附属養護学校の取り組みを中心に-、京都教育大学紀要、No.105,pp.79-96、2004.9

  • 新池一弘,三宮信夫,中峯浩、飯間等:学習者の学習課題の解答誤りを予測するニューラルネットワークモデル,システム制御情報学会論文誌,Vol.17, No.7, pp.297-304, 2004.7

  • Tsutomu Takagi, Yutaka Moritomi, Jyun Iwata, Hiroshi Nakamine and Nobuo Sannomiya: Mathematical model of fish schooling behavior in a set-net, ICES Journal of Marine Science, 61, 1214-1223, 2004.5


2003年度【2003.4-2004.3】

  • 守冨裕,中峯浩:物理モデルによる異質な個体に対する魚群行動の再現,日本産業技術教育学会近畿支部第20回研究発表会講演論文集,pp.9-10,2003.11

  • 張仁淑,曽田聖香,重野翼,中峯浩:協同学習によるペア協調性と学習効果との関係に対する考察,日本産業技術教育学会近畿支部第20回研究発表会講演論文集,pp.11-12, 2003.11

  • Kazuhiro Shin-ike, Hiroshi Nakamine and Nobuo Sannomiya: Genralization of Prediction Model in Paired Collaborative Learning, Proc. of the Joint Workshop of Cognition and Learning through Media-Communication for Advanced e-learning, pp.198-201, 2003.9 (Berlin, Germany)

  • 新池一弘,中峯浩,三宮信夫:電子回路設計におけるカリキュラム変更による学力低下の一検証, 教育システム情報学会誌,Vol.20, No.3, pp.319-323, 2003.7

2002年度【2002.4-2003.3】

  • 張峰,中峯浩,三宮信夫:デッドロック状態からの回避行動を自律的に獲得する魚群行動モデルの構築, 第45回自動制御連合講演会別刷り(CDROM), pp.???-???, 2002.11.26-27

  • 新池一弘, 守屋知美,中峯浩,三宮信夫:共同学習における重要文章抽出法, 教育システム情報学会誌, Vol.19, No.4, pp.224-229, 2002.10.1

  • Hiroshi Nakamine, Kazuhiro Shin-ike and Nobuo Sannomiya: Analysis of Combination Types in Paired Collaborative Learning by Using a Self-Organizing Neural Network, Proceedings of the 6th World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics (SCI2002), Vol.2, pp.202-207, 2002.7.14-18(USA)

  • Kazuhiro Shin-ike, Hiroshi Nakamine and Nobuo Sannomiya: A Method for Development of Paired Collaborative Learning in a Technical High School, Proceedings of the 2002 American Society for Engineering Education Annual Conference & Exposition, Paper No.401, Session No.2793, 2002.6.16-19(Canada)

  • 新池一弘、中峯浩、三宮信夫:ニューラルネットワークおよび局所探索法を用いた共同学習におけるペアの組合せ決定法、計測自動制御学会論文集, Vol.38, No.5, pp.477-484, 2002.5

2001年度【2001.4-2002.3】

  • 次郎内悟、中峯浩:ロボット製作を通してモデリングの概念理解を支援する授業の実践、日本産業技術教育学会近畿支部第18回研究発表会講演論文集(兵庫教育大学),pp.41-42, 2001.11.23

  • 新池一弘、中峯浩、三宮信夫:プリント配線基板設計課題において学習効果を向上させるペアの組合せ決定法、SICE2001(Nagoya),106A-5,2001.7.25-27
A Method for Determining Pairs of Students to Improve Learning Effect on a Design Problem of Printed Circuit Board

  • 新池一弘、中峯浩、桐田襄一:2人学習によるプリント配線基板設計課題の正答率を予測するニューラルネットワーク、日本産業技術教育学会誌、Vol.43, No.2, pp.85-92, 2001.5.15

2000年度【2000.4-2001.3】

  • 新池一弘、三宮信夫、中峯浩:ペア学習によるプリント配線基板設計の正答率を予測するニューラルネットワーク,第13回自律分散システム・シンポジウム資料(福岡),2001.1.26-27
A Neural Network for Predicting Learning Effect of Circuit Board Design by a Pair of Students

  • 中峯浩, 関根文太郎,宮崎眞:技術科教員養成のための授業「創造技術実習」について, 日本産業技術教育学会近畿支部第17回研究発表会講演論文集(和歌山), pp.39-40, 2000.11.25

  • 新池一弘、桐田襄一、中峯浩:2人学習によるプリント配線基板設計課題の正答率を予測するニューラルネットワーク,日本産業技術教育学会第43回全国大会講演要旨集(福井),p.121, 2000.7.27-28

  • 新池一弘、中峯浩:ニューラルネットワークを用いた共同学習効果の予測手法に関する研究, 第44回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(京都), pp.697-698, 2000.5.16-18

1999年度【1999.4-2000.3】

  • 関根文太郎、中峯浩、宮崎眞:中等技術科教員養成課程における創造性育成のための実習授業の創設, 京都教育大学紀要, Vol.B(自然科学), No.95/96, pp.63-70, 2000.3.31

  • H.Nakamine and N.Sannomiya: A Simulation Model to Study an Adaptive Behavior of Fish School under the Dead-locked Status, Proc. of the 5th Int. Symp. on Artificial Life and Robotics (AROB 5th '00, Oita), Vol.2, pp.699-702, 2000.1.26-28

  • 三宮信夫, 田雅杰,中峯浩:魚群行動モデルにおける協調行動の創発, 計測自動制御学会論文集, Vol.35, No.11, pp.1370-1376, 1999.11

  • 中峯浩,三宮信夫:獲得情報量の自律調整機構をもつ魚群行動モデルによる適応行動のシミュレーション, システム情報部門シンポジウム1999講演論文集(高知), pp.145-150, 1999.11.11-12

  • 新池一弘,中峯浩:ニューラルネットワークによる共同学習の効果に対する予測, 第42回自動制御連合講演会前刷, pp.309-310, 1999.11.6-7

  • N.Sannomiya, H.Iima, Y.Tian and H.Nakamine: Methods of Process Design and Operation Based on the Analogy of Fish Behavior Simulation, Proc. of International Workshop on Symbiosis of Human, Artifacts and Environment, pp.13-28, 1999.10.16

  • Y.Tian, N.Sannomiya and H.Nakamine: A Simulation Study on Adaptability to Environmental Variations Based on Ecological Systems, Proc. of 1999 American Control Conference (San Diego), pp.1759-1763, 1999.6.2-4

  • 中峯浩,三宮信夫:異質な個体に対する魚群行動の物理モデルによる解析, 第43回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.147-148, 1999.5.19-21
Model Analysis for Fish Behavior Affected byy a Different Fish

1998年度【1998.4-1999.3】

  • 中峯浩,植田佑介,三宮信夫:獲得する情報量の自律的調整機構をもつ魚群行動モデル, 第26回知能システムシンポジウム資料, pp.139-144, 1999.3.24-25

  • 中峯浩:創造技術実習による「総合的な学習」への展開の試み, 京都産業技術教育研究会誌, pp.51-52, 1998.11.23

  • 三宮信夫、田雅杰、中峯浩:2つの魚群行動モデルに見る多様性と協調行動の創発, システム/情報合同シンポジウム'98講演論文集(長久手町), 181-186, 1998.11.12-13

  • H.Nakamine and N.Sannomiya: A Simulation Study on Fish Behavior Affected by Obstacles, Proceedings of the 1st American Control Conference, pp.1090-1091, 1998.6

1997年度【1997.4-1998.3】

  • 中峯浩・梁煕艶:階層型ニューラルネットワークを用いた魚群行動の予測, 京都教育大学紀要、Vol.B, No.92, pp.21-32, 1998.3

  • N.Sannomiya and H.Nakamine: A Simulation Study on Cooperative Behavior in a Fish School, Proc. of 3rd Int. Symp. on Artificial Life and Robotics, Vol.1, pp.17-22, 1998.1.19-21

  • 中峯浩 他1名:袋小路に対する魚群行動の物理モデルによる解析, システム/情報関連合同シンポジウム'97講演論文集, 1997.11

  • H.Nakamine and N.Sannomiya: A Model for Fish Behavior Affected by a Different Fish, Proc. of Int. Symp. on System Life, pp.213-218, 1997.7.21-22

  • 中峯浩 他1名:障害物に対する魚群行動の物理モデルによる解析, 第36回計測自動制御学会学術講演会予稿集, Vol.2, pp.725-726, 1997.7

  • 中峯浩 他1名:異質な個体を認識する魚群のニューラルネットワークによる行動モデル, 第41回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.19-20, 1997.5

1996年度【1996.4-1997.3】

  • 佐藤博亮,三宮信夫,中峯浩,松田皎:移動する漁具に対する魚群行動のモデリング, 日本水産学会誌, Vol.62, No.5, pp.740-746, 1996.9

  • ○梁煕艶、中峯浩、三宮信夫:異なる行動パターンを表現する魚群行動モデル, SICE'96, pp.263-264, 1996.7.24-26

  • 古田篤、三宮信夫、中峯浩:学習する魚の行動モデル, 第40回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.-, 1996.5

1995年度【1995.4-1996.3】

  • ○内藤響,三宮信夫,中峯浩:ゲームの理論を利用した2尾の魚群行動シミュレーション, <システム情報関連合同シンポジウム>講演論文集, pp.179-186, 1995.11.17-18

  • ○佐藤広亮,三宮信夫,中峯浩,松田こう:視覚運動反応を考慮した魚群行動のモデリング, <システム情報関連合同シンポジウム>講演論文集, pp.197-194, 1995.11.17-18

  • ○中峯浩、三宮信夫:周囲環境に対する魚群行動のモデリング, 計測自動制御学会関西支部シンポジウム「モデリングとシステム同定の最前線」講演論文集, pp.75-78, 1995.10.11-12

  • ○中峯浩、佐藤博亮,三宮信夫,松田こう:視覚運動反応を考慮した魚群行動のモデリング, 平成7年度日本水産学会秋季大会(日本農学大会水産部会)講演要旨集, p.5, 1995.9.27-30

  • ○中峯浩、古田篤,三宮信夫:環境に対する魚群の適応行動のシミュレーション, 平成7年度日本水産学会秋季大会(日本農学大会水産部会)講演要旨集, p.5, 1995.9.27-30

  • ○中峯浩、三宮信夫:ニューラルネットワークを用いた魚群行動の予測モデル, 平成7年電気学会電子・情報・システム部門大会, 1995.8.31-9.1

  • 中峯浩、三宮信夫:魚群行動に及ぼす自律分散機構の影響, システム制御情報学会論文誌, Vol.8, No.8, pp.350-356, 1995.8

  • Y.J.Tian, N.Sannomiya and H.Nakamine: A Simulation of Schooling Behavior of Fish with Disturbance, Trans. of the Society of Instrument and Control Engineers, Vol.31, No.7, pp.947-949, 1995.7

  • ○古田篤,中峯浩、三宮信夫:敵に対する魚群の適応行動のモデリング, 第39回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.257-258, 1995.5.17-19

1994年度【1994.4-1995.3】

  • ○中峯浩、内藤響,三宮信夫:運用漁具に対する魚群行動に及ぼす自律分散機構の影響, 第6回自律分散システム・シンポジウム資料, pp.249-254, 1995.1.18-19

  • ○松岡克宜,中峯浩、三宮信夫:魚群行動に及ぼす個体間情報量の影響, 第6回自律分散システム・シンポジウム資料, pp.219-224, 1995.1.18-19

  • ○H.NAKAMINE, K.NAGANO and N.SANNOMIYA: A Simulation Study on Fish Behavior against Enemy and Obstacle, Proc. of the 1st Asian Control Conference, Vol.3, pp.515-518, 1994.7.27-30

  • ○中峯浩、三宮信夫:生物型システムとしてとらえた魚群行動モデル, ロボティクス・メカトロニクス講演会'94, 1994.6.30-7.1

  • ○中峯浩、大濱裕治,三宮信夫,松田皎:運用漁具に対する魚群行動のシミュレーション, 第38回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.483-484, 1994.5.25-27

1993年度【1993.4-1994.3】

  • 中峯浩:水槽内における魚群行動のモデリングに関する研究, 京都工芸繊維大学学位論文, 1994.3.25

  • ○中峯浩、長野耕治,三宮信夫:敵に対する魚群行動のシミュレーション, 第5回自律分散システムシンポジウム資料, pp.95-100, 1994.1.18

  • M.A.DOUSTARI, H.NAKAMINE, N.SANNOMIYA, K.WATANABE and K.SHINMURA: An Autoregressive Model for a Rotary Cement Kiln, INT.J.SYSTEMS SCI, Vol.24, No.11, pp.2187-2197, 1993.11

  • ○中峯浩、三宮信夫:魚群の形状を楕円近似するためのARXモデル, 平成5年電気関係学会関西支部連合大会講演論文集, p.G72, 1993.11.20-21

  • 中峯浩、聶立,三宮信夫:魚群の楕円形状の変動を推定する自己回帰モデル, システム制御情報学会論文誌, Vol.6, No.9, pp.433-435, 1993.9

  • H.NAKAMINE, L.NIE and N.SANNOMIYA: An Ellipse Model for Describing the Form of Fish School, Preprints of 12th IFAC World Congress, Vol.4, pp.271-276, 1993.7.18-23

  • 中峯浩、聶立,三宮信夫:魚群形状の楕円近似, システム制御情報学会論文誌, Vol.6, No.7, pp.297-304, 1993.7

  • ○中峯浩,三宮信夫:魚群行動モデルにおける情報獲得機構の検討, 第37回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.623-624, 1993.5.19-21

1992年度【1992.4-1993.3】

  • 三宮信夫、島田亮、中峯浩:魚群行動における自律分散機構のモデリング, 計測自動制御学会論文集, Vol.29, No.2, pp.211-219, 1993.2

  • ○中峯浩,三宮信夫:障害物に対する魚群行動のシミュレーション, 第4回自律分散システムシンポジウム(Tokyo), pp.183-186, 1993.1.13-14

  • 三宮信夫,鮑爾敏,中峯浩,坂本亘,荻野洸太郎:アカモクの成長と生育環境に関する数学モデル, システム制御情報学会論文誌, Vol.5, No.12, pp.499-506, 1992.12

  • ○中峯浩,聶立,三宮信夫:魚群の形状を楕円近似するための自己回帰モデル, 第35回自動制御連合講演会(Okayama), pp.239-240, 1992.10.28-30

  • ○聶立,中峯浩,三宮信夫:魚群の形状を楕円近似するためのデータ解析, 第35回自動制御連合講演会(Okayama), pp.237-238, 1992.10.28-30

  • ○中峯浩、永松良仁、三宮信夫:魚群形状の変動を推定するARXモデル, SICE'92 (Kumamoto), pp.551-552, 1992.7.22-24

  • ○三宮信夫,島田亮,中峯浩:魚群行動に見る自己組織化機構, 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会'92講演論文集(Kawasaki), Vol.B, No.920-33, pp.27-32, 1992.6.16-18

  • ○中峯浩、永松良仁,三宮信夫:魚群形状の変動を推定する自己回帰モデル, 第36回システム制御情報学会研究発表講演会(Kyoto), pp.369-370, 1992.5.20-22

  • ○聶立,中峯浩、三宮信夫:魚群の形状を楕円近似するための動画像処理, 第36回システム制御情報学会研究発表講演会(Kyoto), pp.3-4, 1992.5.20-22


1991年度【1991.4-1992.3】

  • ○島田亮,三宮信夫,中峯浩:シミュレーションによる魚群行動の自律分散機構の考察, 第3回自律分散システムシンポジウム(Tokyo), pp.71-74, 1992.1.13-14

  • ○中峯浩、三宮信夫:群速度を考慮した魚群の軸のモデル, 第34回自動制御連合講演会(Yokohama), pp.423-424, 1991.11.20-22

  • ○永松良仁,中峯浩、三宮信夫:魚群の形状を楕円で表現するモデル, 第34回自動制御連合講演会(Yokohama), pp.421-422, 1991.11.20-22

  • ○島田亮,三宮信夫,中峯浩:魚群行動モデルにおける自律分散機構の検討, 第34回自動制御連合講演会(Yokohama), pp.355-356, 1991.11.20-22

  • 中峯浩、三宮信夫:魚群行動モデリングのための動画像データ処理, (社)関西電子工業振興センター情報処理研究会9月度例会, 1991.9.26

  • ○三宮信夫,島田亮,中峯浩:魚群行動, SICE'91 (Yonezawa), pp.855-856, 1991.7.17-19

  • 中峯浩、三宮信夫:魚群の軸の運動を推定する自己回帰モデル, システム制御情報学会論文誌, Vol.4, No.7, pp.302-304, 1991.7

  • ○中峯浩、三木誠一,三宮信夫:魚群行動モデルにおける前方推進機構の検討, 第35回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.295-296, 1991.5.23

  • ○島田亮,中峯浩、三宮信夫:魚群行動モデルにおける成群機構の検討, 第35回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.297-298, 1991.5.23

  • ○鮑爾敏,三宮信夫,中峯浩,坂本亘,荻野洸太郎:藻類の成長と生育環境のモデリング, 第35回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.299-300, 1991.5.23

  • ○永松良仁,中峯浩,三宮信夫:動画像処理による魚の行動解析, 第35回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.343-344, 1991.5.24

  • 梁振林、松田皎、三宮信夫、中峯浩:水槽における魚群行動モデルの検討, 平成3年度日本水産学会春季大会講演要旨集, p.14, 1991.4.2-5

1990年度【1990.4-1991.3】

  • ○N.Sannomiya, H.Nakamine and K.Matuda: Application of System Theory to Modeling of Fish Behavior, Proc. of 29th IEEE Conf. on Decision and Control (Honolulu), Vol.5, pp.2794-2799, 1990.12

  • 三宮信夫、中峯浩、松田皎:魚群行動モデルの感度解析, 日本水産学会誌, Vol.56, No.12, pp.1973-1977, 1990.12

  • ○中峯浩、三宮信夫,松田皎:異なった魚種に対する魚群行動モデルの比較, 第33回自動制御連合講演会前刷(Kyoto), pp.481-482, 1990.11.14-16

  • 中峯浩、三宮信夫,きょう建玲, 松田皎,兼広春之:魚群の大きさの変動を表すモデルのパラメータ推定, 日本水産学会誌, Vol.56, No.10, pp.1565-1571, 1990.10

  • ○中峯浩、三宮信夫:感度解析による魚群行動モデルの考察, 第16回システムシンポジウム講演論文集, pp.181-184, 1990.9.22

  • ○中峯浩、きょう建玲、三宮信夫:魚群の軸の運動を表すモデル, 第29回計測自動制御学会学術講演会予稿集, pp.551-552, 1990.7.24-26

  • ○三宮信夫、赤穂貞広、中峯浩、坂本亘、荻野洸太郎:藻類の成長モデル, 第29回計測自動制御学会学術講演会予稿集, pp.549-550, 1990.7.24-26

  • 中峯浩、○きょう建玲、三宮信夫:魚群の大きさの変動を表すモデル, 第34回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.375-376, 1990.5.17

  • ○中峯浩、真鍋謙一、三宮信夫:魚の移動計測のためのビデオ画像処理, 第34回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.213-214, 1990.5

1989年度【1989.4-1990.3】

  • 三宮信夫、中峯浩、岩崎永弥:魚群行動を表わす物理モデルの妥当性の検討, システム制御情報学会論文誌, Vol.3, No.1, pp.14-20, 1990.1

  • ○中峯浩,三宮信夫,きょう建玲:多くの個体を含む魚群の行動モデル, 第15回システムシンポジウム講演論文集(Sapporo), pp.143-148, 1989.10.21

  • ○中峯浩,三宮信夫,松田皎:個体数の多い魚群の行動モデル, 第32回自動制御連合講演会前刷(Chofu), pp.339-342, 1989.10.4

  • 三宮信夫,○中峯浩,中西啓一:ビデオ画像処理による水槽中の魚群の移動計測, 第33回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(Kyoto), pp.405-406, 1989.5.19

  • 三宮信夫,○中峯浩,岩崎永弥:シミュレーションによる魚群行動モデルの妥当性の検討, 第33回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(Kyoto), pp.175-176, 1989.5.18

1988年度【1988.4-1989.3】

  • 中峯浩:水槽内における魚群行動モデル, 修士論文, 1989.2.17

  • 三宮信夫、中峯浩、田中晶子、松田皎:魚群行動の群の大きさを推定する自己回帰モデル, システム制御情報学会論文誌, Vol.2, No.1, pp.23-31, 1989.1

  • 三宮信夫、○中峯浩:魚群行動に対する物理モデルの妥当性, 電子情報通信学会技術研究報告非線形問題研究会(Kyoto), Vol.88(NLP88-58~65), No.364, pp.25-32, 1989.1.24

  • 三宮信夫、○中峯浩:魚群行動モデルの感度解析, 第31回自動制御連合講演会前刷(Osaka), pp.487-488, 1988.10.26

  • ○N.Sannomiya, H.Nakamine and K.Matuda: Generalized Least Squares Parameter Estimation in Fish Behavior Model, Proc. of 12th IMACS World Congress on Scientific Computation (Paris), Vol.3, pp.649-651, 1998.7.21

  • 三宮信夫、○中峯浩、田中晶子、松田皎:魚群の大きさを表す自己回帰モデル, 第32回システムと制御研究発表講演会講演論文集(Kyoto), pp.109-110, 1988.5.20

1987年度【1987.4-1988.3】

  • 三宮信夫,○中峯浩:一般化最小2乗法による魚群行動モデルの同定(第2報), 第10回 Dynamical System Theory シンポジウムPreprints(Kyoto) , pp.281-284, 1987.12.4

  • 三宮信夫,○中峯浩:一般化最小2乗法による魚群行動モデルの同定, 第31回システムと制御研究発表講演会講演論文集(Kyoto), pp.291-292, 1987.5.22

1986年度【1986.4-1987.3】

  • 中峯浩:一般化最小2乗法による魚群行動モデルのパラメータ同定, 京都工芸繊維大学卒業研究報告書, 1987.2.20

  • 最終更新:2016-12-19 13:36:59

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード